\お茶の水女子大学名誉教授内田伸子先生による連載コラム/
第3回目は「『叱らない・怒らない』は、甘やかしではありません」です。
子ども主体の保育では、大人が正解を教えたり感情的に叱ったりせず、子ども自身が相手の気持ちや状況を考え「どうしたらよいか」を考える機会を大切にします✨
「叱らない」とは何でも許すことではなく、人格を否定せず、行動に目を向けて考える力や自己肯定感を育む関わり方を指します。
子どもが安心感を土台に自ら挑戦し、自立へ向かうための大切な考え方が紹介されています🙂
明日からの子育てのヒントになる内容ですのでぜひご覧ください!
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